
【9/28(月)】千葉ロッテマリーンズが実践する AI・データ活用の現場
セミナー概要
「データはあるが活用しきれていない」「BIツールを入れたが定着しない」―多くの企業が抱えるこの課題に、正面から取り組んでいるのが千葉ロッテマリーンズ様です。
同社はDWH基盤構築という「守り」のITから、データ整備の内製化・統合AI基盤構築という「攻め」のITへと事業変革を進めており、
その先に見据えているのが「各事業部が自らデータ分析できるChatOps型の分析基盤」です。
そして、その構想を実際に形にしているのが「kaimei」です。
kaimeiは千葉ロッテマリーンズ様との共同開発によって生まれたサービスであり、自然言語で問いかけるだけでデータにアクセスできる、
まさに同社が目指す「ChatOps型の分析基盤」を実現するものです。
本ウェビナーの第1部では、千葉ロッテマリーンズ様におけるAI活用の取り組みをご紹介します。
第2部では、そのビジョンを共同開発というかたちで現実に実装したサービス「kaimei」を、機能解説とデモを通じてご紹介します。
「機能はわかった。でも自社でも本当に使えるのか」という疑問をお持ちの方に、
実際の企業と一緒につくり上げたサービスだからこそ語れる説得力のある答えをお届けします。
データ活用にお悩みの方、ぜひご参加ください。
こんな方におすすめです
- 情報システム部門やデータ分析部門を担当しており、BIツールが現場に定着しないことに課題を感じている方
- 「各事業部が自らデータ分析できる体制」を目指しているが、具体的な実装方法がイメージできていない方
- 自然言語でのデータ分析に興味はあるが、自社のデータで本当に機能するか確信が持てない方
- データドリブンな組織づくりの他社実例(特にスポーツビジネス・ファンマーケティング)を参考にしたい方
開催概要
| 日時 | 2026年9月28日(月)15:00~16:00(接続開始14:50) |
|---|---|
| 場所 | ウェビナー方式(Zoom) |
| 定員 | 100名 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | クラスメソッド株式会社 |
タイムテーブル
| 時間 | タイトル | 登壇者 |
|---|---|---|
| 15:00〜15:05 | オープニング |
データ事業本部 サービスソリューション部 |
| 15:05〜15:20 | 【第1部】千葉ロッテマリーンズ様のAI活用の取り組み |
データ事業本部 サービスソリューション部 |
| 15:20〜15:40 | 【第2部】kaimeiで実践するデータ分析デモ |
データ事業本部 サービスソリューション部 |
| 15:40~16:00 | Q&Aセッション |
ご受講方法に関する注意事項
- 本セミナーではZoomを使用します。
- ウェビナーの参加URLは開催前日にメールでお知らせします。
- Zoomの接続テストは こちらからご利用いただけます。
- ミーティングのIDやパスワードは、第三者には共有しないでください。
- 1社さまあたりの人数制限は設けておりませんが、受講される際はそれぞれお申込ください。
- 出欠確認を行いますので、名前はフルネーム(例:暮州太郎/Taro Kurasu)での参加をお願いします。







