
【6/5(金)】「日本企業のAI活用リアル」2026年版速報解説
セミナー概要
「AIを導入したい」という声は至るところで聞かれます。しかし、実際に組織として動かせている企業はどれくらいいるのでしょうか?
Classmethodが実施した「国内企業AI活用実態調査」では、約51%の企業がAI活用を「個人利用」か「特定業務どまり」の段階に留まっていることが明らかになりました。
AI導入企業の基準はどこなのか、自社はどこにいるのかなど、調査で見られた傾向を余すところなく公開致します。
本ウェビナーでは、この調査データをベースに以下をお伝えします。
・AI活用レベル分布と、その背景にある要因
・「個人止まり」から「組織展開」へ移行できた企業が共通して持っていた3つの要素
・回答から見えた、業種・規模を超えた共通の「突破口」
単なる調査レポートの紹介ではなく、「自社はどこにいるか、次に何をすべきか」を持ち帰る実践的な内容です。AI推進の担当者として社内説明に使えるデータも提供します。
こんな方におすすめです
- 社内でAI活用を推進しているが「個人利用どまり」を脱せずに悩んでいる方
- 経営層や他部門を巻き込んだAI展開に課題を感じているDX推進・情報システム担当者の方
- 他社がどの程度AIを活用しているか客観的データで把握したい経営企画・事業部の方
- AI活用の社内稟議や説得材料として使えるベンチマークデータを探している方
- 今回の調査に回答し集計結果の詳細を知りたい方
| 日時 | 2026年6月5日(金)13:00~13:50(接続開始12:50) |
|---|---|
| 場所 | ウェビナー方式(Zoom) |
| 定員 | 500名 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | クラスメソッド株式会社 |
タイムテーブル
| 時間 | タイトル | 登壇者 |
|---|---|---|
| 13:00〜13:05 | オープニング・本日のゴール説明 |
データ事業本部 サービスソリューション部 |
| 13:05〜13:25 | 速報解説① AI活用フェーズ・課題の実態 |
データ事業本部 サービスソリューション部 |
| 13:25〜13:40 | 速報解説② 企業別パターン分析と突破口 | データ事業本部 サービスソリューション部 舘野 勉 |
| 13:40~13:50 | Q&Aセッション |
ご受講方法に関する注意事項
- 本セミナーではZoomを使用します。
- ウェビナーの参加URLは開催前日にメールでお知らせします。
- Zoomの接続テストは こちらからご利用いただけます。
- ミーティングのIDやパスワードは、第三者には共有しないでください。
- 1社さまあたりの人数制限は設けておりませんが、受講される際はそれぞれお申込ください。
- 出欠確認を行いますので、名前はフルネーム(例:暮州太郎/Taro Kurasu)での参加をお願いします。






