
【5/26(火)】AI時代のセキュリティとモダナイズ戦略 - 対策していないレガシーシステムは"穴"になる
セミナー概要
「AIを導入したけれど、社内の統制が追いついていない」
「レガシーシステムが残っているが何から手をつければよいか分からない」
──こうした悩みが急増しています。
生成AIの普及により、サイバー攻撃のコストは劇的に低下しました。高度なプログラミング知識がなくても攻撃ができる時代になった今、セキュリティ対策の整っていない企業はかつてないリスクにさらされています。特に2025〜2027年にかけてWindows 10・SQL Server 2016・Java 11・Windows Server 2016のサポート終了(EOL)が集中しており、古いシステムを使い続けることは"穴"を放置することと同義です。
一方、AIガバナンスの問題も深刻です。調査によると約8割の企業がAIを導入しているにもかかわらず、約6割で統制・規制が未整備のまま運用されています。
本ウェビナーでは以下のテーマを40分で解説します。
・AI時代のセキュリティの重要性とビジネスリスク
・レガシーシステム解析・モダナイズの第一歩(tenseiのサービスご紹介)
参加者限定で、モダナイズに関する無償見積もりサービスもご提供。明日から使えるヒントをお持ち帰りください。
こんな方におすすめです
- EOL対応やセキュリティ強化に課題を感じている方
- レガシーシステムのモダナイズを検討中だが、どこから手をつければよいか分からない方
| 日時 | 2026年5月26日(火)16:00~16:40(接続開始15:50) |
|---|---|
| 場所 | ウェビナー方式(Zoom) |
| 定員 | 100名 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | クラスメソッド株式会社 |
タイムテーブル
| 時間 | タイトル | 登壇者 |
|---|---|---|
| 16:00〜16:05 | オープニング |
データ事業本部 サービスソリューション部 |
| 16:05〜16:15 | AI時代のセキュリティの重要性とビジネスリスク | データ事業本部 サービスソリューション部 森脇 諒太 |
| 16:15〜16:30 | レガシーシステム解析・モダナイズの第一歩(tenseiのサービスご紹介) | データ事業本部 サービスソリューション部 森脇 諒太 |
| 16:30~16:40 | Q&Aセッション |
ご受講方法に関する注意事項
- 本セミナーではZoomを使用します。
- ウェビナーの参加URLは開催前日にメールでお知らせします。
- Zoomの接続テストは こちらからご利用いただけます。
- ミーティングのIDやパスワードは、第三者には共有しないでください。
- 1社さまあたりの人数制限は設けておりませんが、受講される際はそれぞれお申込ください。
- 出欠確認を行いますので、名前はフルネーム(例:暮州太郎/Taro Kurasu)での参加をお願いします。




