
【9/16(水)】Claude Codeセミナー AIネイティブな開発編 |コーディングを速くするだけでは、生産性は上がらない
セミナー概要
「コーディングは速くなったのに、生産性が上がった実感がない」、そう感じている方は少なくありません。
要件定義・レビュー・運用など、これまで人がボトルネックになっていた工程にこそ、AIを組み込む次の一手があります。
本セミナーでは、この考え方を「AIネイティブ開発」と呼び、2つの実践から紐解きます。
1部では、AIが迷わず動ける「コンテキスト基盤」の作り方を解説します。
基盤が整えば、AIに任せられる範囲は驚くほど広がり、人間は判断とクリエイティブな作業にもっと時間を使えるようになります。
2部では、これまで人手に依存してきた要件定義そのものにAIを持ち込む実験をした結果を解説します。
顧客側のAI Agentと対話する「AI Agent指向開発」の最前線を、実例とともに紹介します。
「コーディング速度」の先にある、もう一段のAI活用。その具体的な進め方をこの60分でお伝えします。
こんな方におすすめです
- AIツール導入でコーディングは速くなったが、生産性向上を実感できていない開発リーダー・エンジニアの方
- 開発だけでなく、要件定義や運用も含めたプロジェクト全体へのAI活用を検討している方
- 要件定義プロセスへのAI Agent活用の実践例・実験結果を知りたい方開催概要
| 日時 | 2026年9月16日(水)13:00~14:00(接続開始12:50) |
|---|---|
| 場所 | ウェビナー方式(Zoom) |
| 定員 | 400名 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | クラスメソッド株式会社 |
タイムテーブル
| 時間 | タイトル | 登壇者 |
|---|---|---|
| 13:00〜13:20 | AI Readyなコンテキスト基盤を構築し、AIネイティブなプロダクト開発を実現する方法 | 産業支援グループ リテールアプリ共創部 高垣 龍平 |
| 13:20〜13:40 | 要件定義はAIに任せられるか?顧客の AI Agent と会話する AI Agent 指向開発の実験 | 産業支援グループ 製造ビジネステクノロジー部 田中 孝明 |
| 13:40〜13:50 | クラスメソッドからのご案内 | 産業支援グループ リテールアプリ共創部 石原 優衣 |
| 13:50~14:00 | 質疑応答 |
ご受講方法に関する注意事項
- 本セミナーではZoomを使用します。
- ウェビナーの参加URLは開催前日にメールでお知らせします。
- Zoomの接続テストは こちらからご利用いただけます。
- ミーティングのIDやパスワードは、第三者には共有しないでください。
- 1社さまあたりの人数制限は設けておりませんが、受講される際はそれぞれお申込ください。
- 出欠確認を行いますので、名前はフルネーム(例:暮州太郎/Taro Kurasu)での参加をお願いします。
お申し込みフォーム
※個人およびフリーランスの方、弊社が競合と判断した企業様からのお申し込みはお断りをさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。







