
【6/4(木)】 インシデント対応を自動化し、運用をもっとラクに|AIを活用した障害対応最前線
セミナー概要
「クラウドは導入したけれど、運用が追いついていない」
「運用コストや工数が膨らみ、なかなか改善できない」
クラウド環境を運用する中で、こうした悩みを抱えていませんか?
クラウド運用は年々複雑化し、24時間365日の障害対応・コスト最適化・セキュリティ統制と、担当者が対応すべき領域は広がる一方です。
本ウェビナーでは、2026年4月に一般提供(GA)が開始されたばかりの最新サービス「AWS DevOps Agent」をご紹介します。AIが自律的にアラートを検知・調査してくれる、障害対応の新しいかたちです。一方で、最終的な意思決定と実行はAIではなく人間が担う必要があります。その部分をクラスメソッドのマネージドサービスがどうカバーするかを、具体的なユースケースとともにご紹介します。
「運用体制を見直したい」「信頼できるパートナーを探している」という方のご参加をお待ちしています。
こんな方におすすめです
- クラウド運用を担う情報システム部門・クラウド推進部門のご担当者・リーダーの方
- 現在の運用体制に課題を感じており、コスト・工数の効率化や体制の見直しを検討している方
- 社内にクラウド専任エンジニアがおらず、属人化や退職リスクを抱えている方
- AIを活用したクラウド運用の最新動向に関心のある方
- 運用の外部委託・マネージドサービスの導入を検討中の方
| 日時 | 2026年6月4日(木)13:00~13:50(接続開始12:50) |
|---|---|
| 場所 | ウェビナー方式(Zoom) |
| 定員 | 150名 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | クラスメソッド株式会社 |
タイムテーブル
| 時間 | タイトル | 登壇者 |
|---|---|---|
| 13:00〜13:30 | DevOps Agentで始めるAWS運用 〜フロンティアエージェントが変える運用の現場〜 | クラウド事業本部 運用イノベーション部 高山 晃太朗 |
| 13:30〜13:40 | クラウド利用を最適化し、日々の負担を最小に 〜クラスメソッドマネージドサービスのご紹介〜 | 営業統括本部 アカウント営業部 村林智 |
| 13:40〜13:50 | 質疑応答 |
ご受講方法に関する注意事項
- 本セミナーではZoomを使用します。
- ウェビナーの参加URLは開催前日にメールでお知らせします。
- Zoomの接続テストは こちらからご利用いただけます。
- ミーティングのIDやパスワードは、第三者には共有しないでください。
- 1社さまあたりの人数制限は設けておりませんが、受講される際はそれぞれお申込ください。
- 出欠確認を行いますので、名前はフルネーム(例:暮州太郎/Taro Kurasu)での参加をお願いします。
お申し込みフォーム
※個人およびフリーランスの方、弊社が競合と判断した企業様からのお申し込みはお断りをさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。






