
【6/8(月)】 事例で学ぶ Amazon Connect 導入から生成AI活用まで、コンタクトセンター変革の進め方
セミナー概要
・既存システムが硬直的で自社業務に合わせづらい
・ゼロから構築したいがどこから手をつければいいかわからない
・生成AIを活用して対応品質を上げたい
コンタクトセンターの運営において、こんな悩みをお持ちではないでしょうか。
本ウェビナーでは、AWSが提供するクラウド型コンタクトセンターサービス「Amazon Connect」の概要紹介に加え、導入背景や課題が異なる2社のリアルな事例をお届けします。
ユニフォームネクスト株式会社様からは、内製化体制を活かして既存CTIシステムからAmazon Connectへ移行した経緯と、今後目指されている自社業務に合わせた柔軟な活用方法についてお話しいただきます。
パナソニック プロジェクター&ディスプレイ株式会社様からは、システムゼロの状態からAmazon Connect導入し、その後に文字起こし・エージェント評価・AIエージェント機能へと段階的に活用を広げていったプロセスをご紹介いただきます。
自社の状況と重ねながら、具体的な導入イメージを持ち帰っていただける1時間です。
こんな方におすすめです
- 現在利用中のCTIシステムからクラウドへの移行を検討している方
- コンタクトセンターをゼロから立ち上げたい、または刷新したい方
- AIエージェントや文字起こしなど、生成AIをコンタクトセンターに活用したい方
| 日時 | 2026年6月8日(月)13:00~14:00(接続開始12:50) |
|---|---|
| 場所 | ウェビナー方式(Zoom) |
| 定員 | 70名 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | クラスメソッド株式会社 |
タイムテーブル
| 時間 | タイトル | 登壇者 |
|---|---|---|
| 13:00〜13:05 | 5分でわかる Amazon Connect ― コンタクトセンターをクラウドで始める理由 | クラスメソッド株式会社 クラウド事業本部 ソリューションアーキテクト BYEONGHUN HWANG |
| 13:05〜13:15 | 現場の声を即座に形にする。Amazon Connectの柔軟性で目指す、日本一のコンタクトセンター | ユニフォームネクスト株式会社 システム部システムグループ 山口諒也氏 |
| 13:15〜13:25 | クラウド未経験からのAmazon Connect~働き方改革と継続的なAI活用の可能性~ | パナソニック プロジェクター&ディスプレイ株式会社 カスタマーサポートセンター アシスタントマネージャー 執行保乃香氏 |
| 13:25〜13:40 | Amazon ConnectのAIエージェント機能や今後の展望について | アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 CX事業本部 シニアスペシャリストソリューションアーキテクト, Amazon Connect 坂田陽一郎氏 |
| 13:40〜13:50 | 最短で本番稼働へ ― クラスメソッド Amazon Connect 導入支援とスタートパッケージのご紹介 | クラスメソッド株式会社 クラウド事業本部 ソリューションアーキテクト BYEONGHUN HWANG |
| 13:50〜14:00 | 質疑応答 |
ご受講方法に関する注意事項
- 本セミナーではZoomを使用します。
- ウェビナーの参加URLは開催前日にメールでお知らせします。
- Zoomの接続テストは こちらからご利用いただけます。
- ミーティングのIDやパスワードは、第三者には共有しないでください。
- 1社さまあたりの人数制限は設けておりませんが、受講される際はそれぞれお申込ください。
- 出欠確認を行いますので、名前はフルネーム(例:暮州太郎/Taro Kurasu)での参加をお願いします。
お申し込みフォーム
※個人およびフリーランスの方、弊社が競合と判断した企業様からのお申し込みはお断りをさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。






