AWS re:Invent 2025 新機能「やってみた」報告会 ~コンピューティング編~

AWS re:Invent 2025 新機能「やってみた」報告会 ~コンピューティング編~

セミナー概要

AWS re:Invent 2025で発表された数多くの新機能。それらは実際のところ、私たちの開発や運用をどう変えるのでしょうか?

本セミナーでは、クラスメソッドのエンジニアがコンピューティング領域(EC2, Lambda, コンテナ等)における新機能をいち早く試し、その「やってみた」結果をレポートします。クラスメソッドは技術ブログ「DevelopersIO」を通して最新の技術検証情報をお届けしていますが、本イベントはそのセミナー版として、実務目線での検証結果や活用ポイントを各セッションで詳しくお届けします。

なお、本セミナーは夜の19時開始に設定いたしました。
「最新技術をキャッチアップしたいが、日中は業務が立て込んでいてなかなか時間が取れない」という多忙なエンジニアやリーダーの皆様にも、一日の業務を終えたリラックスした状態で、じっくりと最新技術の知見を持ち帰っていただきたいと考えています。

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こんな方におすすめです

  • AWS re:Invent 2025の新機能のなかで、特にコンピューティング領域(EC2, Lambda, コンテナ等)の最新情報をキャッチアップしたい方
  • 新機能の「実際の使い心地」や「検証結果」を具体的に知りたい方
  • 日中の業務が忙しく、夜の時間に効率よくインプットしたい方

開催概要

日時 2026年2月20日(金)19:00~20:00(接続開始18:50)
場所 ウェビナー方式(Zoom)
定員 50名
参加費 無料
主催 クラスメソッド株式会社

タイムテーブル

時間 タイトル 登壇者

19:00〜19:15

2026最新版 EC2インスタンスタイプの選び方 執行役員 クラウド事業本部 本部長 菊池修治

19:15~19:30

非同期バッチ処理をLambda Durable Functionsのみでやってみる クラウド事業本部 コンサルティング部 浅野晴輝

19:30~19:45

ECS Express Modeでコンテナアプリケーションを簡単にデプロイしてみる クラウド事業本部 コンサルティング部 枡川健太郎
19:45〜20:00 質疑応答  

ご受講方法に関する注意事項

  • 本セミナーではZoomを使用します。
  • ウェビナーの参加URLは開催前日にメールでお知らせします。
  • Zoomの接続テストは こちらからご利用いただけます。
  • ミーティングのIDやパスワードは、第三者には共有しないでください。
  • 1社さまあたりの人数制限は設けておりませんが、受講される際はそれぞれお申込ください。
  • 出欠確認を行いますので、名前はフルネーム(例:暮州太郎/Taro Kurasu)での参加をお願いします。

お申し込みフォーム

※個人およびフリーランスの方、弊社が競合と判断した企業様からのお申し込みはお断りをさせていただく場合がございます。

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